〜攻めの採用〜ダイレクトリクルーティング

最終更新: 2018年10月14日


今までの採用活動を一新する

どのような採用活動をしていますか?

5年前10年前から採用方法が変わっていない。

そのような会社様も多いのではないでしょうか?

他業種では当たり前になりつつあるダイレクトリクルーティング。

皆さまの会社では取り組めていますか?

物流、運送業界ではまだまだ取組みをしている会社は少ないのが現状です。



そもそもダイレクトリクルーティングとは何?

ダイレクトリクルーティングとは、従来の守りの採用ではなく攻めの採用になります。


守りではなく攻め?

従来の採用は有料求人媒体や人材紹介会社が主になり守りの採用スタイルでしたが、ダイレクトリクルーティングで主になるのは企業です。




データーベースやSNS、企業イベントなどを自社で行い求職者にアピールしていきます。

このように、自社が主になって採用活動をすることがダイレクトリクルーティングと言います。


ダイレクトリクルーティングを自社で行い採用活動に取組むことで、

採用費を下げることも可能になります。


弊社お客様の成功事例

弊社お客様の中には毎月20万円の採用費をかけていたお客様がいます。

年間にすると240万円。

採用費の見直し、採用活動の見直しをすることで、

現状月5万円に縮めることに成功しています。

年間で計算しますと240万-60万=約180万のコストダウンに成功しています。

従来の採用を一新することでコストダウンにも繋がります。




ソーシャルリクルーティングによって潜在層にアプローチ

ダイレクトリクルーティングでもっとも重要になってくるのは、SNSの活用です。

ITが進む今、SNSの使いかたによっては潜在層にアプローチをすることも可能です。

従来の守りの採用では顕在層のアプローチのみでしたが、

攻めの採用をすることで、顕在層、潜在層、共にアプローチすることを可能にします。

アプローチ幅が広くなるのもダイレクトリクルーティングのメッリトです。




無理のない採用で少しづつ変えていく

今までの採用活動が当たり前になっていると、

いきなり採用活動を一新するのは難しいと思います。

採用活動は少しづつ変えていくのが大事です。

今までの採用活動も守りつつ、

新しい採用活動にチャレンジしてみるのはいかがでしょうか?


弊社でお客様に伝えているのは、ダイレクトリクルーティングの重要性を常に伝えています。

他業界、他業種で行われていても物流、運送業界では行われていない現実があります。

その中で、一歩でも早く動き出す会社様は抜け出します。


どう、動いたらいいか分からない。

今の採用活動が正しいか分からない。


何かお困りごとがありましたらお気軽にお問合せください。

運送、物流会社の困ったを解決していきます。


株式会社アスティ代表取締役社長 美濃口集

1987年4月14日 31歳

神奈川県座間市出身

中学生まで座間市で育ち高校は野球留学で宮城県東北高校に特待生として進学。

大学卒業後は就職をせずにスノーボードの選手として活動し国内外を転戦。

その後、外資系企業、ITベンチャーを経験後、株式会社アスティを設立。





© 2018 by ASTY INC.

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