無料媒体のみに拘る理由〜1年間で30名を超える採用に成功〜

こんにちは!

アスティの人事担当です!


久々の更新になります!


アスティも皆様のおかげで来月で一周年を迎えることができます。

ありがとうございます。


この一年間、弊社では様々な採用手法を用いて採用をしていきました。

今では30名ほどのドライバーが弊社で活躍をしています。






平均年齢29歳、女子比率は30%を超えています。

この数字は運送業界では非常に良い数値だと自負しております。

元プロスノーボーダー、元モデル、元公務員など本当に様々な方が働いています。


面接は100件以上、応募は150件を超え、面接来社率も9割を超えております。


採用はしたが、残念ながら辞めてしまったドライバーもいます。


試行錯誤をしながら、1年間採用をしてきました。

その結果、採用コンサルティングをしているお客様にも結果でお返し出来ています。


ではなぜ、無料媒体のみでの採用をしようとしたのかを少しお話しさせていただきます。


まずなぜ無料媒体に拘ったのかをお話しさせていただきます。


今の時代、有料媒体は良いものが増えてきています。

最大手と言われるR社、M社を筆頭にドライバー特化した媒体、地域特化の媒体、、、


全てが良い媒体です。

元々求人広告業界に勤めていた私としても、どの媒体も魅力的で素晴らしい媒体です。


しかし、実情はどうでしょう。

同じ原稿を毎週出している企業や当たり障りのない文言の原稿が溢れています。


果たしてそれで本当に採用ができているのでしょうか。

投資をしたことによる満足感で終わってしまっていないか。


このような原稿であれば、サイズ(=投資額)が大きい企業が上に来たら結局応募はそちらに流れてしまいます。


であればそこに投資しているお金は無駄に終わってしまいます。


indeedやengageなどのように無料媒体でも素晴らしい媒体はあります。

弊社が採用コンサルティングをしているお客様の中には広告費をそこまで捻出出来ない中小企業が多いからこそ、アスティがモデルケースになれればと考え、やってきました。


アスティでは無料で求人を出している分、ドライバーに還元をしております。

少しグレードの高い車両をリース代を変えずにリースするなどをしております。


応募を集めるためにはコツがあります。

もし採用でお困りであれば少しでもお役に立てます。

お気軽にお問い合わせください。

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